08月≪ 2017年09月 ≫10月

123456789101112131415161718192021222324252627282930
--.--/--(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑
2014.03/23(Sun)

Project YAMATO『そうだ、大和を造ろう。』第二章二節之二:後ろは任されろ!

どーもー、鈴さんダヨー。

本日二回目~、パンパカパ~ン♪(愛宕風味

暇、というか
やることあるけどやることがないので、
適当に船尾甲板造ってみたんだよ!

5-11船尾甲板設計書
船尾甲板ってコレ↑ね

まずはこまっちい小船から片付けたよ!
5-12艦。そう、それは艦だ。
本当は塗装が多少あったんだけど、手持ちに色が無かったので放置(ぇ

次はババっと船尾甲板。
エッチングパーツが多い。梯子とかハシゴとかはしごとか。
5-13船尾甲板その1

梯子は設置面が殆ど無いので、ちょっと雑ながら接着剤で固定(触ったら死ぬ)
5-14船尾甲板その2

すげー細かいところにも梯子がある。
ここはマジ死んだです。
5-15船尾甲板その3

あみあみもエッチング。
分かり難いけど蓋もあるのら。
5-16船尾甲板その4

ここまでで軽く2時間消費。
いい時間潰しでした(^q^)

あとは船頭、艦橋、砲台かー。
船頭は御紋章があるので最後かな。塗装してないしw

とりあえず、次は艦橋かな・・・?
砲台もそろそろやっつけていかないとマジでやばそうです。


では~。
(´▽`)ノシ

スポンサーサイト
22:06  |  YAMATO  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2014.03/23(Sun)

Project YAMATO 『そうだ、大和を造ろう。』 第二章二節:砲台これくしょん、もうすぐ始まるよ。

ども、鈴です。

メタルギア:グランドゼロズ面白いです。
プロローグ的なものなので、クリア自体は時間かかりません。
プラチナトロフィーが無いくらいに。
でも色々と自由に遊べるので楽しいです。


さて、

今回は甲板の取り付けです。
砲台これくしょんまでもうちょっとですねー(棒
楽しみだなー(吐血

その前に、前回上げ損なった砲台の基台をうpです。
4-11大筒
エッチングパーツが面倒くさかった。
特に一番細いやつ・・・。
1mmくらいのパーツを14個とか・・・(´Д`)

で、

今回の製作は↓
5-1基礎だ!

まずは中層基礎の取り付け。
まあ出来上がったものをホイホイと取り付けるだけなので取り付けは簡単です。
5-2基礎だった!

次に甲板(マジモノ)の取り付けにかかります。
5-3甲板だ!
5-4甲板なのか!

胴体部分が終わったら船頭もやっつけます。

5-5甲板だった!
5-6甲板だったのか!

で、甲板はこれで終わりじゃないのですよ。
木目シールなるものを購入していて、こいつを貼ります。

予め型があるんですが、カッターでちゃんと切り分けてやらないと
ズバっとシールが分断されます。
そうなったら目も当てられないので、
カッターで要らない部分をサクサクと切り抜いていき貼り付けます。
切り抜き、貼り付け自体は痛iPhoneケースを作ってたりするので、
そこら辺は楽勝でした。
船頭↓
5-7木目か!
胴体↓
5-8木目なのか!
船尾↓
5-9木目でしたw

ちょっと引いて全体(見切れ
5-10木目か・・・orz

あとは船尾部分と艦橋、そして大量の砲台と砲台と、あと砲台。
最後に御紋章をポチッて終了?
こう聞くと「あ、あと少しだな」って思えるけど
ここからが本当の戦い。
砲台とか、砲台とか・・・それと砲台とかね!


GWまでに終わるかなあ。
来週、ミクさんあるんだよな(死


では、今回はここまで。
あでゅー(´▽`)ノシ

17:41  |  YAMATO  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2014.03/16(Sun)

Project YAMATO 『そうだ、大和を造ろう。』 第二章一節:砲台-あらし-の前の静けさ―――。

どうもー。
鈴 です。一応ここのブログの管理者やってます。

いやぁ、PS4いいですね。特にコントローラ!
しっくりくる形!
改良されたトリガー、そしてスティック!
PCでやってるFF14のためだけにもう一台コントローラ買ってPC専用にしてますw
だがタッチパネル、貴様はお断りだ・・・。
鷲掴みしたら誤爆する。PC使用の場合、シェアボタン(セレクトの代打)でタッチパネル誤爆。
タッチパネルデカ過ぎないですかね?慣れの問題?
セレクトボタンの代打をシェアじゃなくタッチパネルにすれば・・・なんて考えましたが、
FF14でのセレクトボタンの役割を考えると恐ろしいw


とまあPS4はさておき
大和建造Projectもひっそりと水面下で進行しております。

今回はKAN-PANを造っていきます!
具体的に言うとこんな感じ↓(基礎)
4-1甲板!
3連砲等の土台を入れる場所などがあります。
パーツ自体は大きくても、薄いので慎重に取り扱っていきます。
まあ、接着部分は隠れるので、接着剤は豪快に使用してます(マテ

基礎が完成したらこんな感じです↓
4-2KAN-PAN

次は後部KAN-PANです。
4-3後部甲板!

ここは初のステッカー貼りがありました。
1/700のウォーターライン(友人が数台鋭意製作中)だと、水に濡らして~~とかやってたのですが
大和は普通に貼れるタイプ。
ただし、カットは自分が行うので、余白を残さないように且つ絵柄を削らないように注意が必要です。
あとエッチングパーツの曲げもありましたが、こっちは特筆するようなことはなかったw

完成したらこんな感じです↓
4-4Backside KAN-PAN
裏面はこんな感じ↓ 左右に2つずつエッチング取り付けしています。
4-5後部甲板裏面!

次は後部甲板下層のハッチ周辺を造るよ!
4-6後部甲板ハッチ!

ぶっちゃけここが一番辛かった!
ハッチとかじゃなくて、取説の下部分の砲台の土台が!
細かいエッチングが合計で42個!
それを一つ一つピンセットで接着していく!死ねる!死んだ!いや、死んでないけど!
ただ、その土台の写真を撮り忘れたので、次回にでもうpします。
今回はハッチ部分の完成写真だけどぞー↓
4-7Backside KAN-PAN for Hach
ハッチは閉塞状態で固定してるけど、扉なので左右切り分けました。
なので扉と扉の間に隙間があるのだぜ☆

あとしれーっと甲板横のナニカも作成。
木製ステッカー買ったので、それを貼り付けようと奮闘したけど・・・
細すぎ!切るの下手!貼るの下手!
の3点セットで結構ボロボロに・・・orz
近くで見ないで上げてください↓
4-8甲板横!

今回の最後は、ウォーターライン(情景仕様)でいうところの基礎。
4-9甲板中層!
ペラッペラなのに前後分かれてるので接着必須。
勿論、作業は水平なところで行います。

まあ、パーツは少ないので作業自体は短時間で完成↓
4-10Inside KAN-PAN
だったんですが、
未だに図面を見方を理解していなかったため←
ナットが足りなくなるという非常事態にw
(フルハルモデル仕様で製作してるのに、ウォーターラインモデル仕様のナット配置:土台固定ナット)
なので、ホームセンターで2.6mmナットを追加購入しないと固定できないという・・・。

え? ナット取ればって?
HAHAHA!接着剤で蓋を固定してるから無理なのだぜ☆(死

とりま、それを踏まえて次回までにはナットを調達。
次回には砲台の土台部分の撮影を。


さーて、次回のYAMATOは~。
「木製ステッカー貼り付けるぞ♪(仮)」
でお送りします☆


また次回に~(´▽`)ノシ




<< 追記 >>
友達は1/700、ウチは1/350大和を製作。
22時に互いの作業が終了し、外食に行くのも面倒だったのでどうしようか・・・。
友「そう言えばピザハットでラブライブ!コラボやってるね。頼む?」
との発言からピザに決定。
キャンペーン第3弾に応募しつつピザ注文。
ウチ「在庫余ってたらラブライブ!の箱に入って届くらしいよ。」
友「こっちどうなんだろ。東京だと全滅だろうけど・・・。」
などと会話しながら到着を待つ。
友達は疲れからか睡眠。
ウチはニコニコで動画視聴。
そして、ピザが到着した―――。
到着した店員を見て、何やら袋がデカイと思うウチ。
とりあえず商品を受け取り、代金を払ったのだが、
ここに衝撃の事態が発生していたのだ。

簡単に経緯を書くと、
Mサイズで注文(オーダーストップ5分前←迷惑でした)
  ↓
Mサイズの生地が切れてた
  ↓
Lサイズで代用された(料金はMサイズのまま)
  ↓
本来ならMサイズの箱に入る予定が、Lサイズになった←重要
  ↓
Mサイズのラブライブ!ピザ箱が未使用のまま手に入った!←今ココ

という事態に。
友達とウチ、テンション上がって箱撮影。
M料金のままL食べれて幸せ。

とまあ、結構嬉しいことがありました(´ω`) ピザハットサン、アリガトウ。ソシテ、ゴメイワクオカケシマシタ。


ちなみに、箱はこんな感じ↓
ピザハット×ラブライブ!箱

裏にも~。
ピザハット×ラブライブ!箱裏



12:12  |  YAMATO  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2014.02/16(Sun)

Project YAMATO『そうだ、大和を造ろう。』 第一章之三節:強敵-エッチングパーツ-との邂逅。

そうだ。YAMATOを造ろう。


どうも、鈴 です。

大和を造り始めて3回目。
ようやく第一ラインを突破しました。

あと、今回かなりやったことが少ないです、ごめんなさい。
あと、来週は諸事情(PS4)により製作はできないものと思われます、ごめんなさい。


さて、
今回は船底を仕上げます。
先回、今回までにスクリューと船底の再塗装をすると断言したので、
とりあえず塗装。
スクリューの塗装装置を作るのは結構楽しかったです。(製作時間は3分程度)
3-1図工の時間です。

で、

金色で塗装します。
船底もダルレッドで塗装していきます。

そして今週―――。
スクリューのシャフト部分のマスキングを剥がし、スクリューを装着!
3-2これが・・・これが近代化改装・・・。(違
やっとこさ艦らしくなってきました。

あとは船底にある給排水口の金属を、これまた接着剤のシンナーで塗装が溶けないように注意しながら接着。
3-3エッチング、それとエッチング。あと、エッチング追加で。

と、今週はここまででした。
言い訳をさせてもらうと、帰宅した時間が夜だったこと。
先週購入した本棚では足りず、今週更にホームセンターで追加購入したこと。
などの理由があります。

また来週は来週で、待ちに待ったPS4発売なので、製作はやる気次第(ほぼ皆無)ですw
来週は、朝起きて全裸待機くらいの気分でソニーストアからの到着待ちです!
PS4はPS4でまた記事にしようかなって思ってますので、ロンチソフトとかはそっちで紹介します。



では、また次回。
次は連装砲造るぞぅ!(≧ω≦)ノ

またね~(´▽`)ノシ

15:47  |  YAMATO  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2014.02/09(Sun)

Project YAMATO『そうだ、大和を造ろう。』 第一章之二節:その艦は大和-さいきょう-という名の艦だった―――。

どうも、にゃんぱすー。

鈴 です。

今回は先回の続き、

そうだ、大和を造ろう。(そうだ、京都へ行こう。的なノリで)

を進めて行きます。
先週言った通りですね。


さてさて、前回は船底の塗装までを終わらせており、
今回は船底は仕上げ(組み上げ)と、ちょっとだけ甲板をやっつけます。

ところで、皆さんは覚えているでしょうか。
船底をやっつけている最中、土台で固定するためにはドリル!が必要だったことをっ。

開けてやるぜ!
2-1 そして貫通へ
といきまいたところでどうにもならない。

ええ、用意しましたとも、
これが俺のドリルだ!
2-2 取り扱い注意っすわ~
TAMIYAさんのドリルです。(※ピンバイスです)
刃セット2種類とソケットです。
あと写真にはありませんが、
タミヤセメントとタミヤセメント(流し込みタイプ)の接着剤2つも追加購入しています。

出費が嵩むけど、こういう工具見てるとワクワクしますよねw

さて、船底の穴開け作業を開始。
くるくるとドライバーのように回しているだけで簡単に穴が開きます。
予想してたより簡単で拍子抜けしましたが、
とりあえず船底のネジ穴完成です。
2-3 穴、開けてやったぜ

ついでに固定のためのナットをセットするパーツも接着剤でくっつけちゃいます。
2-4 ディスプレイは固定だよ
ちょっと汚いのは、最初接着剤つける場所を間違え、慌てて拭いたらティッシュがくっつきやがったからです。
当たり前の自爆ですね。
これからは気を付けないと・・・(´・ω・`)

あと土台もちゃちゃっと切り取ってヤスリがけ、
エッチングの名盤を接着剤で固定します。
2-5 それは、『大和-さいきょう-』という名の艦だった―――。
エッチングパーツは薄い金属パーツなので、取り扱いに結構注意が必要ですね。
普通に持っててもキレそうで怖かったw

で、次は船底後部、スクリュー周りをやっつけていきます。
2-6 プロペラです。スクリュー?いいえ、プロペラです(死

先回で塗装したこまっちぃパーツ+金属シャフトで接着固定していきます。
あと舵の板も取り付けます。
2-8 面舵いっぱーいは右だっけ?
2-7 ギュンッギュンに回ってやがる!


ここまでで色々と接着剤のシンナーが塗装を剥がして行くので、
来週までにマスキングテープを用意して、
再度ダルレッドさんで塗装し直しですね。

まあ元々接着した後に接着部を塗装、とは思ってたのですが、
関係のないところに接着剤がポタッて結局全面塗装しないとダメに・・・orz
あとスクリューもついでに金色に塗装しておく予定です。
御紋章も金色だけど、どうするか・・・。

それはさておき、
次は甲板を少しやっつけます。
と言っても組み上げるのではなく、穴開けを行います。
バイスを手に入れたのでやっぱり使いたいじゃないですかw

で、

さっと目を通したらスゲー穴開け箇所多いでやんの\(^0^)/
合計20箇所くらい?
それも3.0mm・1.5mm・1.2mm・1.0mmとか色々あるし\(^q^)/
まあでも穴開け作業自体は楽なので、説明書を見ながら誤爆だけはしないように穴を開けていきます。
2-9 またまたやらせてもらいましたぁ~

そして無事に穴開け終了。
でも甲板の写真パーツ切り出し時になんか「パキッ♪」とかイヤな音ががが。
特に問題ないところだったけど、ヒビが・・・orz
とりあえずパテ技術とか皆無なので、接着剤で応急処置しておきました。

で、

一応今週はここまでです。
この他にも、リアルに本棚組み立てとか残ってたのでw


さて、来週はどうしましょう。
とりあえず来週の土日までに再塗装はしておくとして、
やっぱり甲板からなんだろうけど・・・。
艦橋とかよりも砲台か。
砲台・・・何基あるんだろうw

とりあえず来週以降は砲台祭りになりそうかな?w


ではでは、また来週~(´▽`)ノシ

21:58  |  YAMATO  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2014.02/02(Sun)

Project YAMATO『そうだ、大和を造ろう。』 第一章:船底

とってもとってもお久しぶりです。
当ブログの管理人の 鈴 です。

ずっとFF14やってます、廃人ではありません。
廃人ではありませんが、FF14をずっとやってます。


さて、今回のブログから、新しいプロジェクトをやります。
タイトルの通り

1/350 大和を造ろう!ぷろじぇくとです。

これも一応艦これ重課金になるのかな?w


で、


早速大和を購入。
1-1 大和

それで、造ると言ってもガチ勢様ほどの腕前もないので、
最低限ココまではやろうというラインを設定しました。

1.船底、御紋章、スクリュー等の灰色ではない部分は塗装する。
2.木目甲板シートを貼る。
3.プラモ造りの大前提。バリ等はヤスリできっちり削る。
4.最後まで諦めず造りぬく。

以上の4つは最低限守ろうと思います。


さて、
最初は船底から造って行こうと思います。
1-2 船底
理由は、土台部分であることと、大部分が塗装する部分なので
さっさと塗装しておかないと工期が延びるからです。

で、

いざ造ろうと説明書を見たら、土台に固定するにはドリルで穴開けないとダメとか書いてる\(^0^)/
来週、また材料買わないとダメじゃねぇかorz

気を取り直して、精密ニッパーで部品をちょっきん。
バリは曲面ヤスリで丁寧に削ります。
1-3 ヤスリ
削っては触って確認。目視で削り過ぎていないかも確認します。

1-4 削れ
削り終わったら次の部品をちょっきん。
塗装する船底部品全てを片付けます。

完成イメージ図を見ながら、
塗装する部分であるならば細かい舵であろうとも容赦はしません。
1-5 舵

2時間くらいですかね。
それくらいで船底部品の切り取り、ヤスリがけを全部終えます。

次は塗装に入りますが、
イメージの色は図の通りです。
1-6 色

塗装スプレーを見ていると「船底色」というのがあったのですが、
これがまた茶色い。
どうなの?これ・・・。と思いつつ店内で色々と調べたところ、
とあるサイトに「あくまでプラモだからイメージの好きな色やればいいよね」って書いていたので、
それに倣って自分自身のイメージ色を購入。

で、

説明書を見ていると、塗装色『ダルレッド』と記載されている。
購入したのは『ダルレッド』。

勝ったな・・・(`・ω・´)

さて、そうして塗装を行っていきます。
換気はしっかりやりましょう。すごいニオイです。

そんなこんなで塗装完了。
1-7 塗装

大きい部品はいいとして、
小さい部品はちゃんと塗装できているかは乾いてみないと分かりません。
部品を乾かしておく用意なんてしてないもん(マテ
1-8 乾き待ち


とりあえず、今回はここまでです。
続きは来週くらいを予定しています。
塗装もしっかり乾かしておきたいですしね。



では、また次回にお会いしましょう(´▽`)ノシ

16:36  |  YAMATO  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
 | BLOGTOP | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。